都道府県別の人口
- nagashimahope
- 2018年5月26日
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こんにちは。株式会社HOPE(ホープ)代表の長嶋です。
日本は少子高齢化で人口がどんどん減っていくと言われています。
そして、人口は都道府県によっても非常に差があります。
○平成27年 都道府県別人口分布(単位:千人)
北海道 5,382
青森 1,308
岩手 1,280
宮城 2,334
秋田 1,023
山形 1,124
福島 1,914
茨城 2,917
栃木 1,974
群馬 1,973
埼玉 7,267
千葉 6,223
東京 13,515
神奈川 9,126
新潟 2,304
富山 1,066
石川 1,154
福井 787
山梨 835
長野 2,099
岐阜 2,032
静岡 3,700
愛知 7,483
三重 1,816
滋賀 1,413
京都 2,610
大阪 8,839
兵庫 5,535
奈良 1,364
和歌山 964
鳥取 573
島根 694
岡山 1,922
広島 2,844
山口 1,405
徳島 756
香川 976
愛媛 1,385
高知 728
福岡 5,102
佐賀 833
長崎 1,377
熊本 1,786
大分 1,166
宮崎 1,104
鹿児島 1,648
沖縄 1,434
東京、神奈川、千葉の3大都市圏が多く、鳥取、島根、徳島の人口が少ないということがわかります。
年齢層も調査しながら、都道府県別の今後の人口推移予測をしていきたいと思います。