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バリアフリー物件

  • nagashimahope
  • 2018年12月4日
  • 読了時間: 1分

こんにちは。株式会社HOPE(ホープ)代表の長嶋です。

日本は少子高齢化待った無し、と言われていますが、高齢化への対策は十分とはいえません。

厳密には、高齢化への対策自体はしているけれども、その質が十分とはいえません。

例えば、バリアフリーのトイレ。駅などの公共施設など多くの場所でその存在は認識できますが、実際に障がいの方がこのトイレを使おうとすると、とても使いづらいのです。

ようは、「形だけ」バリアフリーなだけで、実際は全然バリアフリーではないのです。

今後はもっと深く、高齢化社会を考えていかないといけないと感じています。


 
 
 

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